Novel
ルチスパ
短編-
違う、そうじゃない。
ルッチが自分を殺さないことについて、あれやこれやと考えるスパンダムの話。
*ルッチのCP0総監という設定は『FILM GOLD』のパンフレットの記載から。 -
世界の終わりを信じた馬鹿
死後、ジャック・オー・ランタンになったルッチとスパンダムの話。
*『黄泉の国の門番』と名乗るモブが出てきます。
*『黄泉の国』の話は全部妄想です。 -
強くあれ。せめて、死なない程度には。
手合わせをするカクとスパンダム。
そして、それを見ていたルッチの話。
*ルッチのCP0総監という設定は『FILM GOLD』のパンフレットの記載から。 - いざゆかん、戦場へ。 スパンダムの得意分野の話。
-
人間なのだ、誰も彼も。
CP9時代。
初めて出会ったときのことを思い出す2人。 - 男の背負う象徴は 夜を共にしたあと、朝日が昇るまでの2人の話。
- 髪をひと束 ルッチの昔の髪型について話す2人。
- 我らの正義に乾杯 ロブ・ルッチという男は、周りが考えるよりも世界政府の命令に忠実ではない、という話。
-
海のみぞ知る約束
海に来た少年ルッチと青年スパンダム。
ルッチが悪魔の実を食べる前日の話。 - 何事も適材適所である。 ガレーラカンパニーに潜入させる人員について話し合うルッチとスパンダムの話。
- 巻き込むな、巻き込むな。 ルッチについてカクに相談するスパンダムの話。
-
都合のいい男
CP0になって間もない頃の2人の話。
*ルッチのCP0総監という設定は『FILM GOLD』のパンフレットの記載から。
鰐ドフ
中編 短編-
ロマンチスト達のひととき
光に弱いドフラミンゴの話。
ドフラミンゴの瞳の色は紫ということにしてます。
その他
短編- 在りし日の、甘やかで穏やかな バレンタインに贈られてきたチョコレートに悩むルッチと、それを見ているステューシーの話。
-
嘘つきは嘘をつかなかった
ガレーラカンパニー時代。
背中の傷について話をするルッチとパウリーの話。 - 神と御使い、平和の象徴 ミョスガルド聖とルッチ、そしてハットリの話。
- 祝えや祝え ルッチの誕生日を祝いたいCP9メンバーの話。
- 黄昏の空に君は居ない。 ロシナンテを思い出すドフラミンゴの話。
- あかいきおく 秋島の紅葉を見て、在りし日の聖地を思い出すドフラミンゴ。